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Ignite 最新情報


Ignite Release 2019.08

  • 分析カタログ更新
    • サンプルプログラムで集計した結果を S3 Bucket へ自動的に出力するようにしました。

Ignite Release 2019.07

  • Python Batch Application カタログ更新

    • AWS Batch Job が FAILED ステータスとなった際の Slack 通知機能を追加しました。
  • 分析カタログ更新

    • Redshift のパスワードの秘匿性を次のように強化しました。
      • パスワードをランダム文字列で生成
      • AWS Secrets Manager にパスワードを格納し、秘匿性を担保したまま適宜取得

Ignite Release 2019.06

  • 分析カタログ新規追加

    • クラウドネイティブな仕組みでデータ、もしくはアプリケーションの更新が発生した際に自動的にデータ集計してくれる CI/CD 環境です。
    • zip 化した csv ファイルを S3 Bucket に配置することで自動的に Redshift へデータがアップロードされ、Fargate 上の Python アプリケーションが処理を実行します。
    • 結果は、Redshift の同一データベースに格納されます。
    • 本アプリケーションの詳細は ドキュメント をご参照ください。
  • [BugFix] DevSecOps カタログで EC2 インスタンスの作成が失敗していた不具合を修正しました。

Ignite Release 2019.05

  • Python Batch Application カタログ新規追加
    • データファイルを AWS Batch 上の Python アプリケーションで操作して、結果をファイル出力します。
    • S3 Bucket 上への Batch 操作対象ファイルを配置することで、オンデマンドに Batch アプリが実行されます。
    • 解析結果は、データファイルを配置した AWS S3 Bucket へファイル出力されます。

Ignite Release 2019.03

  • Spring Framework on EC2 カタログを更新
    • パイプライン構成を見直しました。
    • RDS の構成をリードレプリカからマルチAZに変更しました。
    • バックエンドアプリの Spring Boot をバージョンアップしました。
    • バックエンドアプリのビルドに使用する Gradle をバージョンアップしました。
    • バックエンドの実行環境を ubuntu/OpenJDK から Amazon Linux 2/Corretto 8 に変更しました。
  • Spring Framework on ECS カタログを更新
    • パイプライン構成を見直しました。
    • CodeBuild のビルドプロジェクトで Cache を使用するようにしました。
    • コンテナリポジトリにライフサイクルポリシーを追加しました。
    • RDS の構成をリードレプリカからマルチAZに変更しました。
    • バックエンドアプリの Spring Boot をバージョンアップしました。
    • バックエンドアプリのビルドに使用する Gradle をバージョンアップしました。
    • バックエンドの実行環境を ubuntu/OpenJDK から Amazon Linux 2/Corretto 8 に変更しました。

記事を公開しました 2019.01

監視対象が動的に変化してしまうような場合(例: Autoscaling Group 内の EC2 インスタンスを監視対象とする場合)、CloudWatch Dashboard 側でもそれらに追随し、情報を自動更新する方法を説明します。

記事を公開しました 2018.12

Ignite 開発の中で気づいた、AWS ならではの SSM を利用した Ansible の使い方について簡単にご紹介。運用も同様に楽になります。

Ignite Release 2018.11

  • RALOC カタログを更新
    • CloudTrailのデータを処理するAthen/Glue/Lambdaの登録および設定をCloudFormationにより簡略化しました
    • APIGatewayに登録されるAPIにAPIキー認証を実装しました。
    • CloudFormationのスタックの出力情報を拡充しました。
    • ドキュメントの説明を詳細化しました。
    • ドキュメントにCI/CDの確認方法についてテストシナリオを例に記載しました。
  • Spring Framework on EC2カタログ更新
    • フロントエンド SPA の Angular を更新 (Angular 7)
    • バックエンドアプリの インテグレーションテストを追加

技術ブログに記事を公開しました 2018.11

技術ブログ 「ビジネス on IT」の「知る x 学ぶ」コーナーより、Ignite 関連の記事を 2 本公開しました。

  • はじめての DevSecOps

    DevOps そのものにセキュリティの観点も踏まえた DevSecOps がキーワードしてとして出始めています。 本記事では、DevSecOps の概略、および、具体的な実装について解説します。

  • IgniteでサーバーレスアプリケーションのCI/CDに挑戦しませんか?

    Ignite で提供するサンプルアプリケーションの一つであるサーバーレスアプリケーション、「RALOC」をご紹介。 この記事をお読み頂いた後、実際にサンプルアプリケーションとその CI/CD の仕組みを動かしてみていただければ、サーバーレスアプリケーションの CI/CD をどのように実現するかご理解いただけます。

上記記事で言及されている DevSecOps、および、サーバレスアプリケーションは、いずれもIgnite Dashboard から無料で試すことができます。

Ignite Release 2018.10

  • DevSecOps カタログ新規追加
    • GitHub 連携
    • インフラ構成の自動セキュリティチェック機能
    • 監査ログの検索機能
    • その他機能はカタログデプロイ時の README.md を参照
  • RALOC カタログ新規追加
    • API GatewayとLambdaとAthenaによるサーバレスアプリケーション
    • CloudTrailのログを元にGlueに対してパーティショニングを実施する機能
    • 本アプリケーションの詳細は ドキュメント をご参照ください。

Ignite Release 2018.8

  • NodeJS カタログ更新(v1.1.0)
    • 同一リージョンに複数スタック作成時のエラー修正
    • README修正
  • Spring Framework(コンテナ版)カタログを新規追加

Ignite Release 2018.7

  • Ignite Dashboard minor fix

Ignite Release 2018.6

  • Ignite Dashboard minor fix

Ignite Release 2018.5

  • Spring Framework カタログを新規追加

Ignite Release 2018.4

  • Ignite Dashboard 初期リリース
  • NodeJS カタログを追加

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